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2007年05月22日

ドコモサービス北海道株式会社様研修

「もっと知りた〜い!」にドコモサービス北海道株式会社様を追加しました。
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2006年11月20日

遠軽厚生病院研修

遠軽厚生病院で計5日間の研修。     
札幌・倶知安に次ぐ厚生病院での接遇とコミュニケーション研修です。
詳細へ
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2006年11月01日

NLP&ニューコードNLPを使った新個人講座

始まる新個人講座。
NLP&ニューコードNLPをふんだんに使った北海道発の内容!
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2006年10月01日

道新文化センター講座

道新文化センター講座、順調にスタート。皆様の気づきに支えられています。
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2006年04月13日

社会人マナーをチェック 〜極意は思いやる気持ち〜

北海道新聞 生活欄 2006年4月13日(木)より抜粋

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「マナーはコミュニケーションを円滑にするための手段。気持ちのいいマナーは、人間関係を広げるのにも役立つ」と語るのは、人材育成などを手掛けるエス・プラネット(札幌)代表瀬川弘恵さんだ(47)。 瀬川さんが気になるのは、言葉遣いだ。「どちらから参られましたか」。ある企業の受付でこう言われ、瀬川さんは戸惑った経験がある。
「参る」は謙譲語で、自分自身に使うべきもの。来客には「いらっしゃいましたか」と言うのが正解だ。「敬語の使い方を知らない人は、世代を問わずに増えていますね」と瀬川さんは残念そう。
〜(中略)〜
名刺交換だけでなく、あいさつも格好よく決めたい。瀬川さんは「頭を下げる際、猫背の人が多い。背筋を伸ばすよう意識して」という。さらに、頭を下げた時に、1、2秒間、静止するといいそうだ。
言 葉遣いの決まりごと、あいさつの姿勢など気を付けるべき細かい点は多いが、マナーの極意は「相手の立場を思いやる気持ち」と二人は声をそろえる。「正しい マナーも、気持ちがこもっていないと相手の心に響かない。逆に多少マナー違反でも、心がこもっていれば不快感は与えない」(瀬川さん)と強調する。
〜(略)〜
(稲塚寛子)
北海道新聞 生活欄 2006年4月13日(木) より抜粋
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2006年04月09日

特別企画 (NLPを使った)コミュニケーションスキルアップ〜

特別企画 (NLPを使った)コミュニケーションスキルアップ〜
今回、特別に企画いたしました。(全5回)NLPを使ってさらなるコミュニケーション力アップに繋げていきましょう。皆様のご参加をお待ちしております。
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2006年02月19日

中島児童会館にて 「子どもの力を引き出すコミュニケーション」 をテーマに講演(約40名様参加)

自分の家庭の事として捉えるだけでなく、家族はもちろんみんなで取り組む課題。
コミュニケーションの必要性やあり方を再認識する。
そのために今何ができるか・・・・

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